毎日の食事でなかなか鉄分を摂れないあなたへ コレひとつで簡単にしっかり鉄分補給!

全国の汗かき指数

全国の汗かき指数が上がっています!

汗をかいても大丈夫なように鉄分を補給しましょう。
鉄分が不足するとめまい、息切れ、体の疲れなど様々な症状があらわれます。
鉄分の補給には、「美鉄」+ビタミンC(レモン水、トマトジューズ、野菜ジュースなど)

鉄分補給ができるグッズ「美鉄」ご紹介ビデオ

このような症状にお悩みではありませんか?

サプリや注射による鉄分の過剰摂取問題

  • めまいがする
  • 疲れやすい
  • 食欲がない
  • 動悸・息切れ
  • イライラする
  • ニキビ・肌荒れ

実はその症状・・・

鉄分不足が原因かもしれません!

鉄分には、赤血球に含まれる“ヘモグロビン”の量を増やして全身に酸素を行き渡らせる役割があります。
鉄分が不足すると体に十分な酸素が行き渡らなくなり、めまいや疲れなど、様々な症状が現れてきます。

特にスポーツ選手は貧血になりやすく、不足する鉄分を補うために鉄剤やサプリメントを用いてきました。
しかし、鉄剤やサプリメントなどは過剰に鉄分を摂取してしまい、肝臓などに負担をかける恐れがあります。
駅伝選手の鉄剤注射が問題視され、現在では鉄剤注射などの使用が制限されています。

貧血がなくても鉄分不足で体に様々な変化が現れていることがあると言われています

貧血ではないと思っていても、鉄分不足で体に様々な変化が現れていることがあると言われています。
鉄分に関して、大切な事は、鉄分の蓄積量(フェリチン値)だと言われています。
鉄分は、こんなところで活躍していると言われています。
・ 成長期の中高生→運動や精神の安定
・ 妊活、産前産後
・ コラーゲンの生成(肌トラブル)、爪の生成など
鉄分の蓄積が少ないと、鉄分が足りなくなり、日常の活動や精神の安定に支障をきたす事があると言われています。
食事や飲み物に鉄分をプラスするために弊社「美鉄」をご活用下さい。

鉄分補給にピッタリのグッズを通販で

bitetu
弊社では、純度の高い国産の鉄を使った鉄分補給用の調理器具を販売しています。
人体に害のある成分を含まない体に優しい鉄です。

調理中に一緒に煮込んだり、ドレッシング、ケチャップなどの調味料に差し込んだりするだけで不足しがちな鉄分を補給することができます。
サプリメントなどのような即効性はありませんが、副作用や過剰摂取の心配がないので安心して使用できます。
貧血になりやすい女性やスポーツ選手にこそ、最適な鉄分補給グッズ です。この機会にぜひお試しください。

鉄分補給用器具のご使用例

case #01

味噌汁の鍋に入れて

料理の仕上げに当グッズを入れて5分ほど煮込めば完成。
味噌汁以外にもコンソメスープやシチューなど使用方法は自由自在です。

case #02

パスタのトマトソースに

トマトの加工品は当グッズとの相性抜群!
鉄分だけでなく、ビタミン、リコピンなど美容に不可欠な栄養素も同時に摂取できます。

case #03

ドレッシングの中に

深めの皿にドレッシングを入れ、当グッズを置くだけ!
特に醤油、ポン酢、レモン果汁、味噌などが入ったドレッシングは鉄を溶けやすくすると言われています。

メンテナンス方法

簡単な錆び対策を紹介します。

sabi
酢に10分ほどつけておいて、洗わずに2日間放置して、強制的に錆びた状態をつくりました。

sabiホームセンターで売っているスポンジです。今回は、キッチン用品に使うキズが付きにくいスポンジを使いました。 sabi何もつけずに水洗いで、赤さびを落としました。sabi洗浄後、緑茶の中につけました。今回は、パックの「お~いお茶」を使いましたが、出涸らし、紅茶、コーヒーなどで代用できます。sabi10分ほどすると黒くなります。これは、鉄分と緑茶のタンニンが結合したものです。このまま、長時間つけておくと「美鉄」本体にタンニン鉄が付着して黒くなります。sabi今回は、約1時間ほどつけておいただけですが、赤さびが落ちて、錆び臭もなくなります。手軽にできるメンテナンス方法です。その他は、赤さびを落として、コンロやガスバーナーで炙ると黒錆が付着して錆び対策になります。その際は、火傷に十分注意してください。

新着情報

  • レモン水 Pert.2

株式会社ふいご・ジャパン

〒699-1821
島根県仁多郡奥出雲町稲原143-9

不足しがちな鉄分を、毎日の食事から安全に摂取したいと思いませんか?弊社取り扱いの鉄分補給グッズを使えば、あなたに必要な分だけ鉄分を補えます!貧血がちな女性にもおすすめの商品ですので、この機会にお買い求めください。

商品に関するお問い合わせ

Tel.0854-52-0047

メールフォーム

ページの先頭へ